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2014年07月31日

【海外】現代ソナタはアウディより安全?

抜粋:国土部「現代ソナタがアウディA6、レクサスES 350より衝突安全性に優れている」

 現代自動車の新型ソナタがアウディA6、フォルクスワーゲンゴルフ、レクサスES 350より衝突安全性が優れているという調査結果が出た。

 国土交通省は31日、上半期発売された新型車5種の安全性評価の調査結果を発表した。今回の評価は、交通安全公団自動車の安全性の研究で衝突、歩行者、走行、事故防止、安全性などの分野に分けて行われた。

 評価結果の総合成績は、フォルクスワーゲン・ゴルフ、現代ソナタ、アウディA6、レクサスES350が総合1等級を受けた。起亜ソウルは総合2の評価を受けた。歩行者の安全性の分野で1等級基準を満たしていないことが理由であった。

 評価の詳細。前部・部分正面・側面・シート・ポール側面衝突試験で評価されている衝突安全性の分野では、ソナタが100.8点で点数が最も高かった。続いてソウル99.7点、A6 96点、ES 350 95.5点、ゴルフが95.1点だった。

 また、上半期の評価と総合して最終的な結果を12月18日に発表する予定である。自動車の安全性評価の結果の詳細は、自動車製作の欠陥申告センターのホームページ(www.car.go.kr)と交通安全公団のホームページ(www .ts2020.kr)で確認することができる。
【記事】
http://biz.chosun.com/site/data/html_dir/2014/07/31/2014073101376.html?BRcsbiz
posted by クライバー at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【海外】韓国産業の中心が崩れる音聞こえないか?

抜粋:韓国産業の中心が崩れる音聞こえないか?

 電子、自動車、造船など韓国の看板業界で相次いで警告灯がついた。サムスン電子、現代自動車、現代重工業などが第2四半期の実績で相次いでショックを記録した。

 構造的な問題も少なくなくて短期間に良くなる兆しも見えない。世界1位の造船業者である現代重工業は第2四半期に1兆1037億ウォンの営業損失を記録した。1973年の創業以来、兆単位の赤字を見たのは初めてである。

 これに先立ち、サムスン電子と現代自動車も、営業利益が大幅に減少し、市場を驚かせた。サムスン電子は第2四半期に7兆2000億ウォンの利益を出すにとどまった。昨年同期間より24.5%も落ちたのだ。現代自動車は第2四半期に2兆872億ウォンの営業利益を出して、前年の同じ期間より13.3%減った。

 私たちの経済の主力企業がこのようにグラグラするのも残念だが、ややもすると構造的であり、傾向的な流れである可能性があることから、問題の深刻さを感じる。

 サムスン電子は、スマートフォン市場のシェアが落ちている。第2四半期のスマートフォン市場全体が23.1%成長したにも関わらず、むしろシェアが25.2%に7.1%ポイントも下落したのである。代わりに3、4位の中国のHuawei社とLenovoがそれぞれ6.9%と5.4%までシェアを高め、追撃してきている。サムスンの牙城が揺らいでいるのである。

 現代自動車も、国内外の悪材料に囲まれている。新興市場の低迷が続いており、国内的には、消費心理が底の状態で為替レートの追い風で輸入車とも戦わなければならない。ここに労組の夏季闘争攻勢が予告されているのだ。

 造船業は吹き飛ばす不良がもっと多い、経営改善の見通しに暗雲を落としているのが実情である。韓国の主力産業ですべて全方位的な不安が視界を覆っている状況なのである。
 
 日本は円安と安倍ノミックスで回復の勢いを上げており、韓国企業は傾向的下降オーラがありありと見える。すでに国内中級の財閥グループは、ほとんどが構造調整対象に上がっているほどなのだ。
【記事】
http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2014073037231
posted by クライバー at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【海外】現代ソナタ88万台トランスミッション欠陥でアメリカでリコール

抜粋:現代ソナタ88万台トランスミッション欠陥でアメリカでリコール

 現代自動車が北米で生産されたソナタ88万3000台をリコールする。
トランスミッションケーブルがレバーと分離し異常動作をするという懸念だ。リコールについて現代車は「北米でのみ発生した組み立てミス」と明らかにした。

 30日(現地時間)、米国道路交通安全局(NHTSA)は、2011年から2014年の間に生産し、アメリカとプエルトリコで販売した現代自動車のソナタについてリコールすると明らかにした。対象車種は、自動変速機の切り替えケーブルが切断される現象が発見されており、Pでも動くかDに置いても動かない恐れがある。

 現代自動車は「(リコール対象は)アメリカアラバマ工場で生産された車両で、トランスミッションケーブルがレバーに正しく差し込まれていない場合、一部の車で発生した」とし「単純な組み立て過程のミス」と明らかにした。
【記事】
http://www.segye.com/content/html/2014/07/31/20140731001056.html
posted by クライバー at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【海外】関根麻里、歌手Kとの結婚。〜日本の反応は?

抜粋:関根麻里、歌手Kとの結婚。〜日本の反応は?

 日本の人気俳優関根麻里(29)と、日本で活動中の韓国人歌手K(30、本名ガンユンソン)の結婚のニュースが大きな話題になっている。
 特に日本国内では、日本の人気俳優でありコメディアン関根勤の娘であり、最高の好感度俳優として関根麻里の結婚のニュースは韓国よりも大きな話題となっている。

 日本ネチズンは「結婚は個人の自由ですが、韓国人との結婚は、イメージの失墜を引き起こすだろう」と否定的な反応を見せた。他のネチズンは「すぐに離婚するね」という反応を見せて不快感を表わした。

 特に日本人は「韓国政府が謝罪して慰安婦問題を撤回し、独島強奪の際に武力を使用したことを認めるならば、日本国内でのイメージ失墜はある程度防ぐことができると思う」と関根麻里とKの結婚を国家問題にまでしてみせた。
ネチズン:ネットワークシチズン(市民)の造語
【記事】
http://www.stardailynews.co.kr/news/articleView.html?idxno=37241
posted by クライバー at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【海外】謙虚さ消え自画自賛が乱舞する日本社会

抜粋:謙虚さ消え自画自賛が乱舞する日本社会

 「日本人はなぜ美しいかな」、「敗れない日本企業」、「日本人に生まれて本当に良かった」、、。

 東京の書店を訪問すると、このように日本の良さを強調するようなタイトルの本が本当に目立つ。おいしい食べ物や技術を紹介しながら「日本でなければできないだろう」と強調したり「やはり日本」という修飾語を付けるなど特に日本を強調していることを感じるようになる。

 政界も例外ではない。安倍首相は「美しい日本」をスローガンにかけ自己肯定を強調している。
 日本軍慰安婦動員の強制性を認めた河野談話の修正・廃棄を主張する右翼政治家が歴史問題に対する反省を強調することを「自虐史観」の対象と見なしていることなどを意識している様に見える。

 このような過度の自己肯定が韓国と中国に対して最近顕著な嫌悪の感情となって対比されると分析する。

 日本の教授「以前は反中・反韓感情が少なかった。日本が経済力や技術力で中国と韓国を圧倒していたからだ」と述べた。
【記事】
http://www.yonhapnews.co.kr/international/2014/07/30/0601010100AKR20140730083100073.HTML
posted by クライバー at 08:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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