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2014年08月10日

【海外】インテリアだけでも300億ウォン(30億円)。サムスン電子の新しい専用機

抜粋:インテリアだけでも300億ウォン(30億円)。サムスン電子の新しい専用機

 イ・ジェヨン副会長が先月アメリカに出張に行く際、サムスン電子の新しい専用機に乗ったことから、この専用機に対して関心が集まっている。特にこの専用機は、内部のインテリアだけで300億ウォン(30億円)が投入されたことが分かった。10日、業界関係者によると、この専用機は、今年5月に投入された新しい飛行機で、サムスン電子が6年ぶりに導入したものである。イ・ゴンヒ会長はまだ病床にある関係上、新しい専用機を使用していないのが実情である。

 機種はボーイング737-700で乗客120〜130人を乗せることができ、基本価格は約780億ウォン(78億円)といわれている。サムスンの新しい専用機を含めて、サムスン側が運用している専用機は合計3台。一機は、2008年から6年間使用しているボーイング737-700機で、他の一つは、航空機メーカーボンバルディア社のグローバルエクスプレスである。
【記事】
http://news.mk.co.kr/newsRead.php?year=2014&no=1081644


posted by クライバー at 17:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【海外】ビーチをオフィスに持ってきた日本の会社

抜粋:ビーチをオフィスに持ってきた日本の会社。

 波の音、砂場、、。最近、日本のベンチャー企業が休暇を過ごすビーチのような雰囲気でオフィスを飾っていると話題になっている。

 6日ユーロニュースなどのメディアによると、日本の東京にある「ビーズリッチ」という会社が3D音響技術と2トンの本当の砂で、このような改造作業を進めた。会社役員は、従業員のストレスを緩和する目的で、このような試みをしたと伝えられている。アイデアを出した会社CEO南総一朗は310人の従業員に実質的な利益を与えるために、ビール、スイカ、さらにはギターなど、さまざまなビーチパーティー小物を活用した。

 南は「このような空間は、従業員だけでなく、訪問者に、より個性的で、創造的なアイデアを出すのに役立つだろうと信じている」と明らかにした。このうち、従業員は会社のこのような特別な配慮が感情を安定させてくれて、休暇に行くつもりがなくなるほど満足しているという反応を示しているという。
【記事】
http://news.donga.com/East/3/all/20140810/65664355/1
posted by クライバー at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外の反応は? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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