Powered By 画RSS   【RSS】

2015年02月02日

【整形】中国の医師「整形手術で韓国に行くな」〜中傷

抜粋:中国の医師「整形手術で韓国に行くな」〜中傷

 中国の医師たちが自国民に「これ以上韓国で整形手術を受けてはいけない」と言いだしている。これまで、韓国の整形外科を誘致したり、投資して進んだ医術を学んでいたが、態度が変わった。中国の観光客を対象に、莫大な「医療観光収入」を期待している韓国の医師は、困惑している。

 最近、中国広州の病院の「韓国の整形手術被害者の記者会見」では、中国医師協会の関係者が立ち上がり「中国の整形手術は韓国よりも優れている」と声を高めた。中国医師協会美容整形部の会長は、地元のネット媒体である「人民ネット」とのインタビューで「韓国の現地整形手術には、意思疎通の不可、法的保護の不可、安全な手術の不可という3つのリスクがある」と主張した。

 広州の病院の主任は「韓国は人口が少なく、中国の手術件数とは比較することも出来ず、外科医の診療経験も比較できない」とし「技術や設備のレベル、標準化されたシステム、監視プログラムまで、中国が平均的に韓国のレベルを超えている」と主張した。彼は、中国の女性が韓国式の手術をしたい場合は、中国現地の病院の韓国人の専門医師を見つける方が韓国に行って整形手術を受けるよりもはるかに安全で、法的に保護されることができると付け加えた。

 中国CCTVなどが韓国での遠征手術の副作用を一方的に扱って、一部の整形外科で物議をかもした幽霊医師の代理手術などを集中的に浮上させるなどの報道が続いており、韓国の整形手術の否定的なイメージは、急速に拡散すると思われる。

【記事】
http://www.kormedi.com/news/article/1213593_2892.html


posted by クライバー at 21:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】ソニー、レンズ交換式カメラのシェア40%〜1位

抜粋:ソニー、レンズ交換式カメラのシェア40%〜1位

 ソニーコリアが昨年12月の国内全体のレンズ交換式カメラの市場でシェア40%(数量ベース)を突破し、1位を達成したと2日、明らかにした。

 国内のミラーレスカメラ市場は急速に成長している。昨年、全体のレンズ交換式カメラ市場の58%を占めた。このうち、ソニーコリアは52%のシェアで、2010年以来、4年連続でミラーレスカメラ市場で1位を継続している。ソニーは、普及型からフルフレームのセンサーを搭載した最高級機種までミラーレスの全ラインアップを構築した。

 ソニーコリアの関係者は「今後もソニーは、DSLRを追い越したミラーレスカメラの優位性をもとに、カメラ市場の未来をリードすることが出来るように、さらに優れた製品とサービスを披露する」と述べた。

 ソニーコリアは、今回の国内レンズ交換式カメラ市場シェア40%突破と1位達成を記念して、2日から15日まで「1位達成記念お客様感謝イベント」を実施する。

【記事】
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2015020214095543315
posted by クライバー at 19:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【記者の視点】現代重工業ストライキ〜自制すべき

抜粋:【記者の視点】現代重工業ストライキ〜自制すべき

 現代重工業労組のストが終わる気配を見せない。現代重工業は昨年、史上最悪の業績不振を経験したのに続いて、泣き面に蜂で、労使との葛藤が難航し続けている。すでに70回以上の賃金団体協議を進めたが、最近、現代重工業のリストラの文書が流出した波紋で、状況は更に悪化した。

 頻繁な労組ストライキは、企業の内部管理を超えて、業界全体の問題を引き起こす可能性が高い。現代重工業労組は今月25日、国内重工業系ビッグ3を含む8つの造船会社と連合労組の発足を明らかにした。このような動きは、強固路線労組として知られる現代重工業労組連合が重工業系労組全体に悪影響を及ぼすか憂慮される大きな課題だ。

 さらに、造船業界の今年の市場の見通しは明るくない。全世界の造船市場は、好況だった2005年以来、継続して下落傾向を続けているし、海洋部門の低迷が長期間続く中、商船市場さえ振るわない様相を見せて受注量が大幅に低下した。

 このように、長期造船市場の不況の中、労組のストライキは、火が出た造船所に油を注ぐようなものだ。もう終えなければならない時だという自省の声も高まっている。現代重工業の場合、交渉の進展のためには、絶対に労組の譲歩が必要である。

 現代重工業は、昨年最悪の赤字を経験し、なんと3兆ウォン台の史上最大の赤字を記録した。現在、現代重工業は、支出を最大限に減らすことによって、成長動力を確保することが最善だろう。状況がこの様なのに、労組は賃金だけ上げてくれと言っている。(賃金を)上げないというのではない。有り金全部絞り出して手に握ったら、会社側との信頼を約束するつもりなのか?

【記事】
http://www.breaknews.com/sub_read.html?uid=348499
posted by クライバー at 18:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】現代自動車、1月の販売6.7%減少〜国内海外共に減少

抜粋:現代自動車、1月の販売6.7%減少〜国内海外共に減少

 現代自動車が景気低迷など内需の萎縮、為替レートの変動性拡大に伴う世界的な不確実性の増加などの影響で、国内・海外販売共に減少となった。

 2日、現代車は、1月の自動車販売台数が前年同月比で6.7%減の38万5868台を記録したと発表した。国内販売は、2.2%減の5万413台、海外販売は7.3%減の33万5455台と集計された。

 国内販売を牽引した車種は、ハイブリッドモデルの販売台数1256台を含む、合計6907台が販売されたソナタであった。

 現代車の関係者は「景気低迷などで内需が萎縮して、企業間の激しい競争のために販売がやや減少した」とし「今年、国内市場で主力車種を中心に販促活動を強化し、継続的に新車を発売して販売を拡大する予定だ」と述べた。続けて「新興市場を中心とした成長の鈍化、為替レートの変動に伴う不確実性の増大などで、厳しい市場環境が続いており、これによってメーカー間の競争もより一層激しくなっている」とし「対内外の経営環境の変化に合わせて俊敏かつ柔軟に対応できるように基本的な能力を強化して、将来の成長基盤を固める」と説明した。

【記事】
http://www.asiae.co.kr/news/view.htm?idxno=2015020214345334158
posted by クライバー at 16:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】トヨタ牽制して現代水素車43%値下げ〜競争時代突入

抜粋:トヨタ牽制して現代水素車43%値下げ〜競争時代突入

 2日、現代自動車が水素燃料電池車「ツーソンix FCEV」の価​​格を8500万ウォンに下げると明らかにした。

 現代車は、ツーソンix水素燃料電池車の価格を1億5000万ウォンから43.3%直ちに引き下げると発表した。国内は、この日から引き下げた価格を適用し、海外では、市場状況に合わせて値引きの時期を決定する。これまで、ツーソンix水素燃料電池車は、1億5000万ウォンの価格が販売の障害となっていた。環境部は、補助金6000万ウォンを支援したが、販売量は、過去2年間で200台に過ぎなかった。このうち、国内販売は10台にとどまり、個人の購入はなかった。

 昨年末、トヨタ自動車が水素燃料車「MIRAI」の販売に突入すると、アメリカなどのエコカー市場が持ち上がった。「MIRAI」は、アメリカの補助金給付を含めると、1台当たり4万5000ドル(約4950万ウォン)で購入することができる。

 現代車もアメリカやヨーロッパなどの海外市場を攻略していく上で、今回の値下げが販売量に影響を及ぼす可能性がある。現代車は、北欧を中心に、地方自治体と公共機関に普及しており、アメリカでは毎月53万ウォンで水素燃料の無料充電を含むリースプログラムを運営している。

【記事】
http://www.autodaily.co.kr/news/articleView.html?idxno=36096
posted by クライバー at 13:33| Comment(3) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】日本の漫画、美味しんぼ「福島被ばくと鼻血の関連性」重ねて主張

抜粋:日本の漫画、美味しんぼ「福島被ばくと鼻血の関連性」重ねて主張

 福島原子力発電所に行ってきた主人公が鼻血を流す場面のために論争に包まれた日本の漫画「美味しんぼ(韓国:味の達人)」の原作者雁屋哲さんが、放射線被ばくと鼻血の関連性を再度主張したと、読売新聞が2日、報じた。

 雁屋さんは「美味しんぼ『鼻血問題』に答える」のタイトルで1日に発刊した本で、「福島の環境であれば、鼻血を出す人はいる」と書き、漫画に入れた自分の主張が間違っていないと抗弁したのである。

 日本の環境省が被ばくと鼻血の関連性の主張には根拠がないと批判して、福島現地住民の反発も激しくなると、雁屋さんは昨年末に発行した「福島の真実」単行本では、一部の表現を緩和するなど、一歩退いていた。

【記事】
http://www.yonhapnews.co.kr/culture/2015/02/02/0902000000AKR20150202072300073.HTML
posted by クライバー at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】内需不振に輸出まで不安〜赤信号

抜粋:内需不振に輸出まで不安〜赤信号

 内需の不振が続いている中、輸出まで萎縮の兆しを見せており、赤信号がついた。

 統計庁が発表した「2014産業活動動向」によると、昨年、全産業の生産指数は、2013年より1.1%増にとどまった。これは、14年ぶりの低水準である。鉱工業生産は、完全に横ばいであった。

 あちらこちらで懸念が提起されると、企画財政部は1日、異例の分析まで出した。「在庫が3ヶ月連続で減少して、出荷が2ヶ月連続で増加している。在庫/出荷比率が2カ月ぶりに9.6%ポイント下落したことは、今後の景気回復の勢い拡大の可能性を示唆するものだ」と強調した。

 しかし、信頼することは難しい状況である。何よりも、輸出が不安だからである。輸出は、私たちの経済の支えの役割を果たしてきた。内需が振るわない状況でも、輸出がそれなりに善戦して、それに力づけられてある程度の成長の勢いを維持してきた。輸出は、原油安とウォン高の影響で、萎縮される兆しである。今年1月の輸出は453億7000万ドルで、前年同期(455億6300万ドル)より0.4%減少した。特に、石油製品と石油化学製品の場合、輸出量は増えたが、単価が下がったせいで、輸出額はむしろ減少した。

 産油国への輸出も不安である。昨年1月には、中東地域への輸出が1.7%増えたが、今年は22.1%も減少した。インドネシアへの輸出は47.3%、ロシアへの輸出はなんと63.0%も減少した。

 為替レートは、輸出拡大を妨げる障害物として作用しているのだ。一部では、国際通貨戦争で韓国が犠牲になるのではないかという懸念さえ提起されている。現代経済研究院は、昨年11月に発表した「実質実効為替レート、ウォン円相場と示唆点」という報告書で「2015年には実質実効為替レートが過去最高レベルに上がって、韓国の輸出競争力が大きく悪化することも有る」とし「鉄鋼、石油化学、自動車、情報技術などが大きな困難を経験することがある」と警告している。

 実質実効為替レート(= 100)とは、一般為替レートに両国の物価・産業構造・輸出入構造などを反映した数値で、数値が高くなると、日本との輸出競合度が高い製品順に輸出に打撃を被ることになる。

【記事】
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20150202_0013452258&cID=10406&pID=10400
posted by クライバー at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】現代自動車、アメリカ&ヨーロッパ市場シェア低下

抜粋:現代自動車、アメリカ&ヨーロッパ市場シェア低下

  現代自動車は、昨年の売上高89兆2563億ウォン、営業利益7兆5500億ウォンを記録したと明らかにした。販売は、2013年より4.8%、売上高は2.2%増加したが、為替レートの影響などで営業利益は9.2%減少した。

 現代車は昨年、 中国で111万5000台を販売した。前年度の102万7000台に比べ8.6%増加した。アメリカでは0.7%増加した72万6000台、韓国では6.4%増の68万4000台を販売した。ヨーロッパでは41万7000台を販売したが、前年より2.4%増加した数字だ。その他の地域では、2.1%上昇した186万4000台を販売した。韓国では、ジェネシスとグレンジャー、LFソナタなどの販売が好調で乗用部門が増加した。しかし、モデル末期と競合他社の新車発売の影響で、RV車の販売が1.3%減少した。アメリカでは、新型ソナタが牽引した。YFソナタとLFソナタの販売も、前年比で7%増加した。

 しかし、アメリカの市場のシェアは、4.6%から4.4%に低下した。また、ヨーロッパ市場シェアも、3.0%から2.9%に減少した。

【記事】
http://biz.heraldcorp.com/view.php?ud=20150122000878
posted by クライバー at 09:33| Comment(1) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】韓国モノのインターネット(IoT)整備ランキング世界10位圏外

抜粋:韓国モノのインターネット(IoT)整備ランキング世界10位圏外

 韓国の見かけは、インターネット大国ですが、モノのインターネット(IoT)の整備ランキングは、主要国の中で10位以内にも入らないと評価された。IoTが本格的に産業分野に応用されると、2030年、韓国を含む世界の主要20カ国の国内総生産(GDP)が1%ほど増えるものと予想されている。

 2日、韓国情報化振興院によると、コンサルティング専門企業アクセンチュア(Accenture)は「産業IoTで勝利する方法(Winning with the Industrial Internet of Things)」を発刊した。報告書によると、IoT技術が2030年の世界の総GDP中、14兆2000億ドルほど寄与するものと推定された。

 国別準備状況は、差異が見られた。IoTを産業諸要因に反映させた程度を55種類の指標を通じて測定した結果、韓国は52.2点で主要20カ国中12位にとどまった。アメリカが64点で最も高く、スイス(63.9点)、フィンランド(63.2点)、スウェーデン(62.4点)、ノルウェー(61.8点)など北欧諸国も高い点数を得た。オランダ(59点)、デンマーク(58.8点)、イギリス(55点)、日本(54.4点)、ドイツ(54.3点)などが10位圏で、オーストラリア(54.1点)も韓国に先んじていると評価された。55の指標には、各国のネットワーク水準、金融および政府の政策、研究・開発(R&D)、テクノロジーベンダーや技術水準などが含まれている。

 情報化振興院は「昨年5月に「モノのインターネット基本計画」を通じて、政府レベルのIoT支援のための政策フレームは用意された状態」とし「しかし、実際の民間企業単位の積極的な投資と活用促進のためには、現場で産業IoTを採用して、生産性の向上、収益性の向上などの目に見える成果が観察されなければならない」と指摘した。情報化振興院は続いて「成果を最大化するためには、政府を中心として実行プランを共有し、拡散の努力が必要だ」と強調した。

【記事】
http://www.ajunews.com/view/20150202070816790
posted by クライバー at 08:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
About     【RSS】

Powered By 画RSS

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。