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2016年04月23日

抜粋:政府、日本に遅れて10万ドルの救援物資

 政府は、熊本県を中心に、14・16日の二回の大地震に莫大な人的・物的被害を受けた日本に10万ドル規模の救援物資を22日提供した。外交部は、「毛布・テント・ミネラルウォーター・米飯など10万ドル相当の救援物資を今日(22日)の午後、軍輸送機(C-130)2台を利用して熊本県に空輸した」と明らかにした。

政府のこのような支援は、朴槿恵大統領が18日、安倍晋三首相に知らせる「深い哀悼と慰労の意」を伝え、事態収拾のための政府の支援の意思を明らかにしたことによる後続措置だ。


【記事】

http://www.hani.co.kr/arti/politics/diplomacy/740910.html



posted by クライバー at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「三菱は10年以上の燃費データをだましてきた」

【韓国の記事】

日本のが燃費算出に関連測定して、10年以上国の規制を無視したことが分かった。毎日新聞は、三菱自動車が公式ルールと異なる燃費関連の数値を測定した車両が10種に及ぶと22日報道した。

 報道によると、三菱自動車は、少なくとも2002年以降、日本政府が定めたものとは異なる方法で空気抵抗値を測定してきた。走行抵抗値は、車が走るとき、タイヤが道路に接し生じる抵抗(転がり抵抗)と空気と接触して生じる抵抗を数字で表したもので、燃費を検査、算出に必要な情報である。

 三菱自動車は、米国で採用された方法での走行抵抗値を測定し、これは日本方式よりも時間が少ないと毎日は伝えた。

 自動車の開発期間を短縮するために、このような方法を選んだものと推定される。


【記事】

http://www.huffingtonpost.kr/2016/04/23/story_n_9759050.html



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posted by クライバー at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月20日

抜粋:1905年以降、日本地図に独島がなかった

 「これでも独島が日本の領土?」日本が韓国外交権を剥奪するために強制的に締結した1905年乙巳条約以降、日本で作成された島根県の管轄区域の地図に独島が入っていないことが分かった。日本が独島領有権主張の根拠として先に出した1905年のいわゆる「島根県告示」は、日本の中でも実効性がない対外宣伝用に過ぎなかったという指摘が出ている。
 財団法人独島財団は、1905年以降、日本で製作した島根県の地図4点を入手して、18日に公開した。これは、1908年に日本文部省が発行した中国地方、1925年大阪毎日新聞の日本交通地図、1938年わらじ出版社の島根県地図、1951年に日本地図株式会社が発行した島根県の地図だが、これらのマップには、島根県から北に約50q離れた隠岐の島は、詳細に表記したが、独島はない。
 これまで日本は、無主先占論を掲げ、1905年2月22日島根県告示40号を使用して、国際法的に独島を島根県に編入したと主張した。
 しかし、今回発見された地図を使用して、日本が1905年島根県告示後も島根県の地図に表記していないという事実が明らかになった。
 すなわち、日本が独島を韓国の領土として認識したという証拠として見ることができるわけである。

【記事】
http://www.koreatimes.com/article/20160418/982684




posted by クライバー at 08:26| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月19日

アシアナ、日本熊本地震被災地への救援物資伝達

 アシアナ航空は、地震で甚大な被害を見た日本の熊本被災地住民を支援するために、災害救助寄付1億ウォンと緊急救援物資を寄付したと19日、明らかにした。
 アシアナ航空は、この日、仁川(インチョン) -福岡を運航するOZ132側に機内毛布1000枚などを載せて熊本地震被災地に緊急輸送した。 ギムスチョンアシアナ航空社長は「熊本県民が体験する甚大な痛みのため非常に胸が痛い」と「速やかな回復と被害を受けた方々の迅速な回復を祈る」と激励の言葉を伝えた。
 アシアナ航空は、2011年3月の東日本大震災、2011年10月、タイの水害、2013年4月、中国四川省の地震、2013年11月、フィリピン台風などの目的地内災害の状況に支援活動を展開してきた。




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posted by クライバー at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月18日

日本列島超大型地震前兆か...阿蘇山活動

 「熊本地震は、まだ終わっていない。日本列島を飲み込み、より恐ろしい地震が待っている!」の連鎖地震が襲った熊本県で、まるで(益城町)避難所周辺では、このような心配や懸念が殺到している。
 避難所に追い込まれた被災者だけでなく、日本のマスコミもここ三日間、約400回も記事を打っている。一連の地震拡散前兆現象について、幅広い超大型地震に見舞わことがあり得るという見通しをしている。
 熊本県連鎖地震の原因に活断層が指摘されている中で、日本列島に2,000以上の活断層が存在していることが示され、このような懸念をさらに煽っている。
 朝日新聞は17日、「活断層型地震は、震源が陸地にあり、人間が活動する地域や交通網が伸びたすぐ下で起こっており、地震の規模が海で発生する海溝型地震のように大きくなくても、深刻な被害につながることがあり得る」と指摘した。
 16日と14日の地震の両方の震源の深さは、それぞれ12q、11qと非常に浅い典型的な内陸直下型地震なので被害が大きかったという分析だ。
 日本政府の地震調査委員会は、日本国内活断層のうち、主な活断層97個について触発可能な地震の規模、30年以内に地震誘発性などが起こりうると提示したことがある。熊本地震を起こしたことが挙げられている日奈久断層や二川(布田川)断層も警戒対象に含まれる。

【記事】
https://www.hankookilbo.com/v/52a6404ffb3e49d3b4e996f513a21266






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posted by クライバー at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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