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2015年01月13日

【韓国】農心が発売した究極のラーメン「牛肉湯麺」〜日本市場が念頭にある

抜粋:農心が発売した究極のラーメン「牛肉湯麺」〜日本市場が念頭にある

 農心が新製品を発表した。「牛肉湯麺」である。

 農心が50年の技術を集大成して作っただけあって、農心麺マーケティングチーム長は、この製品を使用して「今年500億ウォンの売上高を達成して、ラーメンブランドTOP 10位以内に入ることが目標であり」さらに「世界市場で日本とラーメン市場での争奪戦を繰り広げることができる企業になるだろう」と自信を見せた。

 13日、農心は光化門のファイナンスセンターで記者懇談会を通じて、新製品を初めて公開した。牛肉湯麺は、農心が麺に核心を置いて開発した製品である。既存の「ラーメンの味はスープ」と主張してスープの開発を通じてスープの味を生かしたラーメン市場を作ってきた農心が、麺で新しい挑戦をすることになるわけだ。牛肉湯麺の麺は、国内油湯麺(油で揚げた麺)の中で最も分厚い極太麺だ。一般的なラーメンより2倍、ノグリよりも1.5倍太くて平たい形状で実際に口に入れれば、他のラーメンとの差を明確に感じることができる。スープは、牛肉とコチュジャンで味を出した韓国人にはおなじみの味で、牛肉湯麺という見慣れない製品名の割には、国内消費者に馴染む味だった。

 農心麺マーケティングチーム長は、牛肉湯麺を紹介し「世界的にも、若い消費者の好みも極太麺を好む傾向にある」とし「特化した新製品を通じて国内市場と世界市場を狙っていく」と明らかにした。日本市場が念頭にあると明らかにしたチーム長は、ラーメン市場で日本が最も進んでいることを説明した。しかし、農心もまた、技術と輸出力などの面で離れてはいないとし、農心のラーメンが日本の小売店で販売されている事例にも言及した。

【記事】
http://www.econovill.com/news/articleView.html?idxno=230793


posted by クライバー at 19:47| Comment(8) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
農心のラーメンが大好きニダ(日本人)
Posted by at 2015年01月13日 20:06
いらん。
Posted by at 2015年01月13日 20:25
日本の麺重視ブーム、やっとパくれたのか。

でも絶対に買わない。
Posted by at 2015年01月13日 20:39
日本にいる同包向けに開発したニダ! だろうなw 虫いりラーメンなんて気持ち悪くて食えるかぼけ!w
Posted by 名無し at 2015年01月13日 20:52
また生物化学兵器のテストをする気か?
【関連報道の一部】
◆農心の辛ラーメンにクロゴキブリが混入されている事が報告される[2008/6/20]
◆韓国が6大ラーメンに発ガン性物質を入れていたことが発覚![2012/10/24]
◆韓国ラーメンの“回収騒動”世界に広がる、発がん物質検出で[2012/10/29]
◆農心ラーメンのスープ原料からまた発がん性物質が検出=韓国[2013/2/20]
◆在韓日本大使館が韓国で異例の食中毒警報!冷麺などで大腸菌[2013/7/24]
◆【韓国】「辛ラーメン」から1.5ミリの幼虫見つかる…農心「隙間から入った可能性」[2013/10/9]
◆【台湾】韓国のインスタントラーメン「辛ラーメン」からヒ素、鉛、銅など重金属を検出と台湾紙[2013/11/16]
◆【シンガポール】韓国産の即席めんから細菌ウジャウジャ。食べると吐き気を催す…畜産物監督庁「購入者は食べないように」=シンガポール農産品・畜産物監督庁(AVA) [2014/4/13]
Posted by 名無し at 2015年01月14日 02:59
うんこいじった手で食べ物に触らないようにしてね、新製品とかいらないから。
Posted by at 2015年01月14日 04:09
農心の即席めんをスーパーで見かけるが、誰が買うのだろうか。
買っている人をみたことがないし、棚にある袋めんの位置が変わる
こともなくずっーと置きっぱなしになっている。
「牛肉湯麺」というのを販売しても口に合うかどうか不明なものを
誰が買うのか疑問だ。日本は韓国と違って即席めんは生めんの偽物
感が強いので、それが国産でないことが分かると買う気も起こらない。
Posted by ぐるめ at 2015年01月16日 17:31
農心って何のメーカー?「農薬」のメーカー?
Posted by at 2015年01月16日 19:30
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