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2015年03月12日

【韓国】ノーベル賞の大江健三郎「日本、韓国に十分謝罪していない」

抜粋:ノーベル賞の大江健三郎「日本、韓国に十分謝罪していない」

 「日本はいくら謝罪しても十分ではないほど莫大な犯罪を韓国に犯したが、十分に謝罪していない」

 3月12日午後、延世大白楊コンサートホールで延世大創立130周年を記念して開かれた「延世大-金大中世界未来フォーラム」で日本のノーベル文学賞受賞作家の大江健三郎(80)が「戦争を直接体験して見ていない安倍晋三首相は、過去に日本がどれくらい恐ろしい犯罪を犯したのか想像すらできずにいる」と強く批判した。彼はこの日「人間の感性の未来」というテーマで行われたフォーラムの2番目のセッション基調講演に出て、歴史をまっすぐに直視せずに「恥ずかしい過去」を覆うのに汲々(きゅうきゅう)とした日本政府に深い憂慮を示した。

 自身を「戦争の前後を経験した世代」と紹介した大江氏は「外部の批判もあったりしたが、敗戦後日本人は(戦争の)反省をしたことがある」とし「私の思考と感受性も敗戦後5年以内に全部形成されたと思う」と説明した。彼は「このような誤った姿を打破し、戦争への深い反省を正しくしてこそ、新しい革新につながることができる」とし「これこそが新しく正しい想像力」と強調した。

【記事】
http://vip.mk.co.kr/news/view/21/20/1259318.html


posted by クライバー at 21:41| Comment(9) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
老害、左翼
Posted by at 2015年03月12日 21:42
あっ、もう許して貰わなくても結構なんで、永久に日本ガーって言ってたらいいんじゃないですかね
真摯に向き合っても時間の無駄だから仕方ないね
Posted by at 2015年03月12日 22:13
もともとこういう人なん?
Posted by at 2015年03月12日 23:11
米国カリフォルニア州グレンデール市の慰安婦像を告訴している
原告の日本の「歴史の真実を求める世界連合会(GAHT)」が反論の本を出版。
「慰安婦は性奴隷にあらず」と題した英語の書籍を出版したそうである。

これを待っていた。
慰安婦問題が浮上した経緯や、朝日新聞の誤報問題などを詳述されているそうだ。
真実、事実を伝えてほしい。誤解を解くのは年数がかかるが、やって貰わねばならない。
「歴史の真実を求める世界連合会(GAHT)」には、
私も何回か(2回だけだが)寄付してきたが、頑張ってもらいたい。

又、中国が宣伝している尖閣諸島も、中国自身が日清戦争以前に日本領土だと示す公文書が
次々に証拠として出てきている。これらも世界へ積極的に発信して行くべきである。

貶められた日本の名誉を回復のために、みんなが頑張っている時に、
相も変わらずに、一部の学者や、小説家が、自論を述べるのは困ったことだ。
自分の論文や、小説の宣伝にはなるだろうが、
ただただ利用されて、歪曲されて喧伝されるだけである。
Posted by 正しい道 at 2015年03月12日 23:12
戦争は恐ろしい、戦争はやってはいけなかった、戦後はこうした反省が徹底的に行わ
れた。だから今の60代70代の言うことは皆同じだ。しかし彼らの恐ろしいところは、
今の時代の韓国人を全く分かっていないということだ。
古い時代の韓国人と違い、若い世代の韓国人らは捏造歴史で洗脳されている。
そのため日本を土下座させ服従させ、永遠に謝罪させ続けなければと考えている。
古い時代の日本人はそうした事情を全く分かっていない。おじいちゃん世代にとっては
国益など関係ないのだろう。
しかし「戦争酷かったよね、あの時は怖かったよね。ごめんなさいね。」で終わる話ではないのだ。
Posted by 名無し at 2015年03月12日 23:22
 “戦かわざれば”の平和論があるが、防共の砦日本が去るやいなやすぐさま凶産化、朝鮮戦争惹起したもう一方の真の敵、中ソ凶産連合軍隠蔽スパイの、工作論である。ABCDと“戦かわざれば”の降伏は、防共の砦無き丸裸日本で、中ソ凶産の、恰好の餌食となった。この戦いは、目的も無きただの防御戦。多勢に無勢で、瞬時に最後の独立国日本は潰え、日本族の名を残すのみの、まさに、犬死に無駄死にの戦争となっていた。同胞の、支配者からの独立も無い!新秩序など、当然無い!支配者と、被支配者の地球に成っていた!」 NHKや「言葉と文字界」は、反戦者のみを選り盗りし、反戦非戦はまるで、バラ色の世界のように洗脳するが、弱肉強食の戦国時代戦わずは、強者の餌!先人は「強者の餌」を拒否し、戦ったに過ぎない!
 「清濁併せ呑み、禍福を糾い、決断」が、現実世界。現実世界は、「実技(現実)無き非現実界(NHKや言葉と文字界)」のような、好いとこ盗り選択は、完全不可世界!
 負けたからと大東亜戦争非難も愚者の浅慮!大東亜戦争後、弱肉強食から互恵へ、人種差別から平等へ、ブロック貿易から自由貿易へ、明確に世界は変わった。「互恵・人種平等・自由貿易」は、先人の旗印である!

 もし日本戦わざれば、有色人、未だに植民地のままと、マハティール首相は1992年喝破した。2年後の1994年真実の伝播を恐れた白人戦勝国は、文学三流犯日一流、比類なき犯日の大江に急きょ白羽の矢、ノーベル犯日(有色人差別)賞を与えた。世界に語る文学など元々無い三流大江は、三流文学ではなく一流の犯日を世界で語り、ノーベル賞の正体白状、もくろみに応えた。丸暗記記憶機大江は、見事に期待に応え、犯日(有色人差別)賞を掲げ、得意の絶頂で犯日を世界に発信し続けている。まさに何とかに付ける薬は無い。半面生臭坊主ここに極まれり。

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原爆碑広島錯誤大江健三郎ノーベル贋賞売国奴の館NHK似非平和団体

真実史観

Posted by 真実史観 at 2015年03月12日 23:29
80歳なら終戦で10歳。
戦争に参加してない年齢なのに、戦争犯罪を見たの?
Posted by at 2015年03月12日 23:38

大江氏ほどになると、7、8歳で世界大戦が理解できたのであろう。
ひとりで猛省していただければよろしい。

俺はいいや。
Posted by at 2015年03月13日 06:27
大江もはだしのゲンの作者も戦争時には子供で本国にいた
こんな連中が戦地の状況を戦後に夢想して非難してたんだぜ
最悪だよな
Posted by DinoSwift at 2015年03月19日 21:58
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