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2015年07月24日

【韓国】蔚山東区と日本の備前市〜「友好協力都市協定」を締結

抜粋:蔚山東区と日本の備前市〜「友好協力都市協定」を締結

 蔚山市東区が岡山県備前市との「友好協力都市協定」を締結した。

 東区は、蔚山(ウルサン)の造船祭りの期間である24日から26日まで2泊3日の間、岡山県備前市の吉村 武司市長(吉の字は、外字のため常用漢字を使用)と田口 健作市議長など9人と東区方魚津港で幼年時代を過ごし、日本に帰還した方魚津訪問団6人の計15人を招待した。

 東区と備前市は、24日午後東区役所2階の状況室で、クォン・ミョンホ同区庁長とチャン・マンボク議会議長、備前市の吉村 武司市長と田口 健作市議長などが参加した中、「友好協力都市協定」締結式を行った。今後、東区と備前市は、相互の信頼と友情をもとに相互協力体系を構築し、互恵平等の原則に基づいて、共同発展のための経済教育文化などのため、様々な交流と協力を展開することにした。

 備前市の訪問団は、招待期間の2泊3日の間、蔚山大橋の展望台と大王巌(テワンアム)公園などを見学して、蔚山造船海洋祭りを見学し、蔚山東区の文化を体験する時間を持つ予定だ。

 蔚山東区の関係者は「備前市に統合される以前の日生町(ひなせ)とは、私たち東区が100年以上余りの期間に結ばれた特別な縁をもとに、国際情勢とは別に、草の根の民間レベルの交流が継続されてきた」とし「今回備前市と正式に友好協力都市協定を結ぶにあたり、今後本格的に両都市間の交流事業を拡大していく計画である」と述べた。

一言:タイトルは、原文記事の通りです。
【記事】
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20150724_0010182949&cID=10814&pID=10800
posted by クライバー at 17:27| Comment(4) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 この記事だけでは詳細が分からないので、みだりな批判はできないのですが、日韓関係の極度の悪化の中で友好協力都市協定など締結する必要があったのでしょうか? いや、韓国以外の国が相手であれば、こういう時だからこそ草の根の友好が大切だ、と言うのはわかりますが、韓国相手ではそれは通用しないでしょう。反日・侮日がレゾンデートル( raison d'être 存在理由)になっているクズ国家なのですから。
 立場を反対にして考えればわかります。例えば日本が、韓国の史跡の世界遺産登録を全力を挙げて、汚い手を使ってまで妨害し、その後で日本から韓国に「友好協力都市協定を結ぼう」と言ったら、韓国側はどう出るか? 答えはわかっているから書きません。
Posted by へそ吉 at 2015年07月24日 19:01
岡山に姦国はいらないよ。
岡山空港も韓国語表記はやめてもらいたい。
韓国便は永久になくしてほしいね。トランジットは沖縄とかでいいよ
Posted by 岡山県民 at 2015年07月24日 20:05
なんかね、岡山ヤバいらしいです。
例えば、桃太郎の由来って、三韓征伐の話だとか、吉備津彦命の賊退治の話だとか
百済か新羅かの凶暴な王子「温羅」を征伐した話だとか、いろいろ言われてるけど、
在日が「温羅は本当は優しかったが、桃太郎はその優しい鬼を成敗してしまった」
という話に変えようとしているらしい。それを事実化しようと、岡山で近年、優しい温羅を
讃える「うらじゃ」という祭りが作られ、何も知らない日本人が踊っているらしい。
吉備津彦神社も乗っ取られ、縁起が書き換えられたらしい。
同じく、唐人行列・唐子踊りも三韓征伐に由来するものであるが、
在日が牛窓の元町長や役場を洗脳して、「朝鮮通信使を讃える踊り」にしてしまったらしい
Posted by ma at 2015年07月24日 21:16
備前市の行動は日本国民の考えとは相反するものですね。
このまま備前市が韓国の都市と友好親善なる関係を続けるなら、
全ての日本人は、備前市を特別扱いしなければならない。
例えば、
備前焼は買わない。
備前市には行かない。
備前という地域を忘れる。
Posted by at 2015年07月24日 23:29
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