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2015年08月04日

【韓国】日本の民間友好訪問団、韓国訪問〜「日帝統治時代の日本を感じる」

抜粋:日本の民間友好訪問団、韓国訪問〜「日帝統治時代の日本を感じる」

 3日、イ・ナギョン全羅南道知事は、全南を訪問した日本の民間友好訪問団(団長:小野晋也前衆議院議員)との懇談会を持って日本の観光客の全羅南道への誘致など、両国の交流拡大方策について議論した。民間友好訪問団は、日本の中堅企業の代表、政治家、元公務員、教育界の従事者など30人余りが、4日間の日程で光州と全羅南道など9つの市郡の主要な観光地と日本関連の遺跡を訪問した。

 訪問団は、日韓国交正常化50周年を迎え、韓国を理解して、日帝統治時代の頃の日本人が韓国に行った過ちを加減無しで感じてみようという意志を込めて、光州・全南を訪れた。懇談会は、民間の友好訪問団が光州と全羅南道の観光日程を終えた後、全羅南道の観光地や観光インフラについて感じた所感をイ・ナギョン道知事に伝え、日本人観光客の誘致に力になりたいと提案して行われた。

 青少年交流の拡大、日韓の若い政治家間の交流の実施、再生可能エネルギーの開発、高齢社会に伴う社会福祉施設の労働力不足解消のためのロボット活用等の共同研究を提案し、帰国後、これとは別に、50項目のアイデアを書面で送ることにした。

 これに対し、イ・ナギョン道知事は、現在、日本と推進中の様々な交流事業を紹介し、日韓両国関係改善のために全羅南道も積極的に努力することを約束した。

 今回の訪問は、小野晋也氏が衆議院議員時代、当時国会議員だったイ・ナギョン知事と日韓議員連盟を通して、10余年間続いてきた縁で行われており、4泊5日、韓国を訪問予定のうちの3泊4日の間、全羅南道各地を見て回った。

【記事】
http://www.viva100.com/main/view.php?lcode=&series=&key=20150804010000507


posted by クライバー at 09:49| Comment(4) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「日帝統治時代は本当に酷かったニダ」→「ウリに賠償しても当然ニダ<丶`∀´>」
Posted by at 2015年08月04日 10:17
折角、祖国の地を踏んだのだから、もう日本に帰って来ないで下さい。
Posted by at 2015年08月04日 10:19
だから自由に帰ってくれっての。
日本統治時代が良かったって言ってる様なもんですよ。
訳が分からん、こんな組織があるのが理解出来ん。
帰って祖国に尽くせば良い、スパイ気取りは辞めてくれ。
Posted by at 2015年08月04日 10:28
ここのサイト、こんなに狭い記事を翻訳紹介するか!(笑)<丶`∀´>
Posted by at 2015年08月04日 11:52
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