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2015年09月10日

【動画】現代自動車「屈辱」〜海外安全テスト不合格

抜粋:【動画】現代自動車「屈辱」〜海外安全テスト不合格

 現代自動車および起亜自動車の乗用車3モデルが海外の自動車メディアが実施したテストで低調な成績を受けて注目を集めている。

 3日、スウェーデンの自動車メディアである「テクニケンスヴァルト」(TeknikensVärld)は、「韓国車、エルクテスト(テスト名)で災難」というタイトルの記事を掲載した。ヨーロッパに住んでいる「ヘラジカ(鹿)」の名前を冠したエルクテストは、スウェーデンで始まった安全度のテストだ。時速70qで走行中に急に鹿が道路に飛び込む状況を想定して、車両がどのように迅速かつ確実に回避することができるかどうかを測定することが目標のテストである。今回のエルクテストには、現代i30とi40、キア・シードなどが参加した。3台ともセダンよりも背面が重いワゴン型のモデルでテストを受けた。シードは、韓国で販売されていない欧州専用モデルである。

 i30は、時速65qで試験コースを通過した。基準値である70qに満たない結果を記録したのだ。つまり、時速65q以上で走る場合、緊急回避が難しいという意味だ。i40とシードも同じ結果だった。i40は66q、シードは64qでコースを通過して基準を満たせなかった。

 スウェーデンの「テクニケンスヴァルト」は、3車両とも、トラクションコントロール(車輪が滑ることを防止する制御装置)が動いたが、その役割を果たす事が出来ていなかったと指摘した。

一言:タイトルは、原文記事の通りです。
   テストの動画が有ります。
【記事】(動画1分05秒)
http://www.greenpostkorea.co.kr/news/article.html?no=51930

【テクニケンスヴァルトの記事】
現代自動車i30の制御〜危険!(動画50秒)
http://teknikensvarld.se/styrningen-pa-hyundai-i30-dor-livsfara-148109/


posted by クライバー at 04:56| Comment(4) | TrackBack(0) | 海外記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
テストしなくても、わかっていたこと
Posted by at 2015年09月10日 05:33
関連動画も見たけど、車種によって結構差があるんだな
普段は意識しないけど技術力の差ってのは明確に分かるものだな
Posted by at 2015年09月10日 09:34
カーブでの安定性は必須条件だと思う。この画像を見たら現代・起亜自動車には乗れない。
Posted by at 2015年09月10日 10:26
所詮猿真似。朝鮮人に車は早い。水車すらまともに作れない犯罪者共が車とか笑わせるな
Posted by at 2020年09月24日 14:51
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